R5　小　国語　詩の音読

１教科・単元　　国語「雨のうた」
２日時　令和　５年９月１３日（水） １時間目（８：５０～９：３５）
３場所　普通教室２
４幼児（児童・生徒）　小２児童　一名
５指導者　北井元子
６ねらい　・語のまとまりや言葉の響きに気をつけ、音読を楽しむ。　・文章を読んで感じたことを伝える。
７　展開
時間、学習内容、指導上の留意点、備考の順
８：５０
宿題の答え合わせをする。
文章読解問題の答え合わせをし、日記のマスあけなど確認する。

９：００
教科書「雨のうた」を音読する。
児童の手に指をそえて、教員が読む早さに合わせて指を動かすよう促す。

９：１０
音読して気づいたことを発表する。
「三音・四音・五音」になっていることを捉える。

９：１５
雨の音を聞き、擬音語で表現する。
難しければ、自分の身近なものが雨にあたる様子を想像させる。

９：２５
オリジナルで文章の形にそうように付け加える。
「□といっしょに　□のうた」にあてはめ、音読を楽しめるよう促す。